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開館時間・休館日・観覧料
アクセス
2014年間カレンダー

富山県立山カルデラ砂防博物館
富山県立山カルデラ砂防博物館

〒930-1405 富山県中新川郡立山町
芦峅寺字ブナ坂68
TEL: 076-481-1160
FAX: 076-482-9100
E-mail: info_at_tatecal.or.jp
※"_at_"は @ に変更してご利用下さい

1F受付に設置

お知らせ

※先生方へ
学校・社会教育で利用する児童・生徒の引率者の観覧料は申請により免除されます。
観覧料免除申請書こちら。 先生用の館内見学案内はこちら
※富山市、立山町、舟橋村の小中学校は、博物館見学に際し、全国治水砂防協会立山支部へ助成金申請が可能です。申請様式を希望される学校は予約時にお問い合わせください。
補助金交付要綱はこちら
2024.05.17
令和6年度の立山カルデラ砂防体験学習会についてのお知らせ
・雪融け後の点検の結果、トロッコ軌道の複数箇所で落石等による被害が確認され、全線復旧までに相当の時間を要することが判明しました。被害状況はこちら(立山砂防事務所HPより)。このため、各トロッココースの募集を当面中止します。募集の再開時期については、軌道の復旧の見込みが判明次第、HPにてお知らせ致します。
・バスコースは予定通り実施します。申込受付も5月23日に開始します。バスコースのお申込みについては こちら をご覧ください。
・PDF版「応募のてびき」は こちら
2022.09.16
入館者数110万人を達成しました。
2022.10.11
富山県防災危機管理センターがオープンしました。1F展示スペースでは常願寺川流域の高解像度衛星画像や立山砂防の歴史が学べる壁面パネルが展示されています。
2022.01.19
立山剱岳山域の氷河観測に関する英語論文が出版されました。
出版された論文をご覧になりたい方は こちら(J-STAGE) から
2022.03
.17
ご来館の皆様へのお願い(感染症防止対策について)
2017.11.28
「常願寺川砂防施設」が国の重要文化財に指定されました。
本宮堰堤と泥谷堰堤が、すでに指定されている白岩堰堤と合わせ「常願寺川砂防施設」として国の重要文化財に指定されました。
2014.08.28
「立山黒部ジオパーク」日本ジオパークに認定されました。
2012.04.01
立山・剱岳の3つの万年雪が国内初の現存「氷河」と学術的に認められました。
日本雪氷学会誌「雪氷」に掲載された原著論文はこちらから

イベント情報

イベントカレンダー
過去のイベント
2024/06/12(水)
土砂災害防止月間2024特別講演会「地震と土砂災害」
活断層研究が専門の富山大学名誉教授 竹内 章氏に能登半島地震と安政飛越地震による土砂災害、南海トラフ地震による災害リスクについてご講演頂きます。
日時:6月12日 開場14:50、閉会16:00。
会場:富山県防災危機管理センター3階研修室A〜C。
申込不要、無料
2024/06/01(土)〜06/30(日)
土砂災害防止月間特別展「地震と土砂災害」
令和6年能登半島地震では、地震の揺れによっておこる山崩れなどの土砂災害が起こり、甚大な被害が発生しました。地震によって引き起こされる土砂災害とその対策についてパネルや映像で紹介します。
会場:当館企画展示室。特別展の観覧は無料
2024/06/08(土)
砂防フェア2024のご案内
毎年6月は「土砂災害防止月間」として全国で、土砂災害の防止や被害の軽減を図るための様々な取組みを実施しています。
会場:総曲輪グランドプラザ(Googleマップ)。観覧無料
2024/05/25(土)
フィールドウォッチング「材木坂と美女平」
立山禅定道である材木坂を美女平までたどり、独特の地質や植物について観察します。
お申込みは 北陸探訪のHP から。
2024/04/27(土)〜05/24(金)
巡回写真展 レンズが見た立山・立山カルデラ −大地と人の記憶−
人の目の届かない奥山、立山カルデラの自然と人の営みを捉えた写真を公募して展示します。
会場:富山ステーションフロントCiC1階アトリウム(Googleマップ) 写真展の観覧は無料です。
2024/04/15(月)〜06/30(日)
特別展「雪の壁のひみつ」
春の立山の風物詩「雪の大谷・雪の壁」に隠された秘密を紹介します。
会場:当館エントランスホール。特別展の観覧は無料
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