開館時間・休館日・観覧料
アクセス
2014年間カレンダー

富山県立山カルデラ砂防博物館
富山県立山カルデラ砂防博物館

〒930-1405 富山県中新川郡立山町
芦峅寺字ブナ坂68
TEL 076-481-1160
FAX 076-482-9100

1F受付に設置

お知らせ

※先生方へ
学校・社会教育で利用する児童・生徒の引率者の観覧料は申請により免除されます。
観覧料免除申請書こちら。 先生用の館内見学案内はこちら
※富山市、立山町、舟橋村の小中学校は、博物館見学に際し、全国治水砂防協会立山支部へ助成金申請が可能です。申請様式を希望される学校は予約時にお問い合わせください。
補助金交付要綱はこちら
2019.05.16
2019年度立山カルデラ砂防体験学習会情報。
本年度の体験学習会は申込受付中です。詳細はこちらから。
2018.01.18
富山県内で新たに二つの「氷河」の存在が認められました。
日本地理学会誌「地理学評論」に掲載された原著論文の要旨はこちらから
2017.11.28
「常願寺川砂防施設」が国の重要文化財に指定されました。
本宮堰堤と泥谷堰堤が、すでに指定されている白岩堰堤と合わせ「常願寺川砂防施設」として国の重要文化財に指定されました。
2017.01.11
入館者数90万人を達成しました。
2014.11.14
室堂平(2450m)の気象と雪情報のページがオープンしました。
こちらをご覧ください。
2014.08.28
「立山黒部ジオパーク」日本ジオパークに認定されました。
2012.04.01
立山・剱岳の3つの万年雪が国内初の現存「氷河」と学術的に認められました。
日本雪氷学会誌「雪氷」に掲載された原著論文はこちらから

イベント情報

イベントカレンダー
過去のイベント
2019/8/24(土)
フィールドウォッチング「立山の氷河眺望」
雄山への登山道をたどりながら、氷河遺跡をめぐり、日本で初めて発見された氷河を眺望します。
参加費:6,000円(子ども3,500円)、定員20名(先着順)。
申込受付は7/24からお電話にて(学芸課:076-481-1363)
2019/7/20(土)〜10/14(月)
企画展「立山 いきもの Now」
立山に生息する生物たちのくらし、時代に応じた変化などに迫ります
2019/6/16(日)
フィールドウォッチング「弥陀ヶ原台地と称名滝 展望」
立山の火山と常願寺川が10万年かけて創造した景観の謎について紐解きます。
参加費:4,500円(子ども2,500円)、弁当有、定員20名(先着順)。
申込受付は5/16からお電話にて(学芸課:076-481-1363)
2019/6/2(日)
フィールドウォッチング「材木坂と美女平」
立山禅定道である材木坂を美女平までたどり、独特の地質や植物を観察します。
定員に達したため受付終了。
2019/6/1(土)〜7/7(日)
土砂災害防止月間特別展「立山砂防の原点−富山県の取り組み−」
立山カルデラの砂防の歴史について県営砂防の時代に焦点をあて振り返ります
会場は当館企画展示室.特別展の観覧は無料.
2019/4/13(土)〜5/26(日)
特別写真展「ライチョウー立山に生きるー」
富山雷鳥研究会会員が捉えた立山の「ライチョウ」の貴重な生態写真を紹介します。
会場は当館企画展示室.写真展の観覧は無料.
2019/4/13(土)〜7/7(日)
特別展「立山へ行こうー立山黒部ジオパークの魅力ー」
立山や立山カルデラの特異な自然について、上昇する山、氷の山、火の山、水の山の観点からフィールドを訪れる感覚で紹介します。
会場は当館エントランスホール.特別展の観覧は無料.
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