- ※先生方へ
- 学校・社会教育で利用する児童・生徒の引率者の観覧料は申請により免除されます。
- 観覧料免除申請書:PDF WORD 先生用の館内見学案内はこちら
- ※富山市、立山町、舟橋村の小中学校は、博物館見学に際し、全国治水砂防協会立山支部へ助成金申請が可能です。申請様式を希望される学校は予約時にお問い合わせください。
- 補助金交付要綱はこちら
- 2026.06.26
- 観覧料の改定について

- 2026年7月1日から観覧料を下記の通り改定します。
- ・個人 現行:400円 → 改定後:500円
- ・団体 現行:320円 → 改定後:400円
- ・立山博物館共通割引券 現行:960円 → 改定後:1,160円
- 2026.05.27
- かたりべ絵本 カモシカのカルデラ物語の映像公開について

- 立山砂防女性サロンの会が制作・編集した絵本の読み聞かせ映像を公開します。
- 2026.06.30
- 令和8年度の立山カルデラ砂防体験学習会についてのお知らせ
- 令和8年度の立山カルデラ砂防体験学習会は全てのコースで定員に達したため、申込受付を終了しました。今年度も沢山のお申込ありがとうございました。
- 2025.09.19
- 入館者数120万人を達成しました。
- 2022.10.11
- 富山県防災危機管理センターがオープンしました。1F展示スペースでは常願寺川流域の高解像度衛星画像や立山砂防の歴史が学べる壁面パネルが展示されています。
- 2022.01.19
- 立山剱岳山域の氷河観測に関する英語論文が出版されました。
- 出版された論文をご覧になりたい方は こちら(J-STAGE) から
- 2022.03
- .17
- ご来館の皆様へのお願い(感染症防止対策について)
- 2017.11.28
- 「常願寺川砂防施設」が国の重要文化財に指定されました。
- 本宮堰堤と泥谷堰堤が、すでに指定されている白岩堰堤と合わせ「常願寺川砂防施設」として国の重要文化財に指定されました。
- 2014.08.28
- 「立山黒部ジオパーク」が日本ジオパークに認定されました。
- 2012.04.01
- 立山・剱岳の3つの万年雪が国内初の現存「氷河」と学術的に認められました。
- 日本雪氷学会誌「雪氷」に掲載された原著論文はこちらから
- 2026/10/17(土)
- フィールドウォッチング「有峰の断層と大地のかたちを探る」

- 有峰湖周辺の森を散策しながら地形と地質を観察し、その地史の一端に触れてみましょう。
- このツアーの詳細やお申込みは 北陸探訪 のHPをご覧ください。
- 2026/10/10(土)〜12月13日(日)
- 特別展「立山から南極へ−南極観測70年の始まりと今−」

- 地球環境の過去を紐解き、現在を見つめ、未来を予測するのぞき窓、南極。70年前、その窓に迫ろうと5人の立山ガイドが第一次南極地域観測隊として尽力しました。一次隊の貴重な資料と共に最新の極地研究の一端を紹介します。
- 2026/9/27(日)
- フィールドウォッチング「秋深まる天狗平・弥陀ヶ原」

- 秋の高原を散策し、標高や地形、気候が生み出す植物のくらしを観察します。
- このツアーの詳細やお申込みは 北陸探訪 のHPをご覧ください。
- 2026/9/6(日)
- フィールドウォッチング「室堂山とカルデラ展望」

- 室堂山への登山道をたどりながら、立山の生い立ちや大地の変遷について観察します。
- このツアーの詳細やお申込みは 北陸探訪 のHPをご覧ください。
- 2026/8/22(土)
- フィールドウォッチング「立山の氷河探訪」

- 雄山への登山道をたどりながら、氷河遺跡を巡り、日本で初めて発見された現存氷河を眺望します。
- このツアーの詳細やお申込みは 北陸探訪 のHPをご覧ください。
- 2026/7/25(土)・26(日)
- サイエンスショー2026

- 日頃接することが少ない自然現象について、実験を通して理解を深めます。
- 2026/7/18(土)〜10/4(日)
- 企画展「立山カルデラの砂防」

- 常願寺川は「日本一の暴れ川」と呼ばれ、立山カルデラから流出する土砂が原因で洪水を繰り返してきました。富山平野の人々の命と生活を守るため、明治39年には立山カルデラの砂防工事がはじまり、今年で120年を迎えます。本企画展では立山カルデラで行われてきた砂防事業について、その歴史を振り返る機会とします。
- 会場:博物館エントランスホール・企画展示室。企画展の観覧は無料。
- 2026/6/13(水)〜7月12日(日)
- 土砂災害防止月間特別展「防災グッズとハザードマップ」

- 土砂災害防止月間にあわせて防災グッズや富山県内のハザードマップを展示し、自然災害に対する備えを再確認します。
- 会場:企画展示室。特別展の観覧は無料。




















